Eric Davis : Jimmy Carter が受けた UFO ブリーフィングの逸話
· 約75分
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前置き+コメント
要するに、
- Eric Davis が Alonzo L. McDonald (Jimmy Carter 大統領時代の 補佐官 兼 ホワイトハウス スタッフ ディレクター だった人物)に直接、面会して聞き出した情報を、
- この動画の中で Eric Davis 本人が証言している
という状況。
(右側が Eric Davis)
Alonzo L. McDonald が、勝手にこんな話を捏造するとは考え難い。捏造なら直ちに当時の関係者が否定する筈。となれば、
- Jimmy Carter は情報機関に「UFO 情報を教えろ」と要求し、手を焼いた情報機関は Carter に捏造情報を提供した
と見るのが無理がない。
なぜなら、問題の Project Aquarius の内容が全くの捏造であるゆえ(*1)、情報機関が Carter に提供した情報は捏造でしかありえない。
(*1)
その理由は、
- 遥か以前から、Richard Doty 本人がこの Project Aquarius を含め、一連の捏造の関与を認めている
- Project Aquarius の内容は、他の UFO 情報との整合性が全く欠けている
- Project Aquarius の内容に類似した情報(例 : MJ-12, "Project Serpo", Holloman AFB に UFO が着陸し降り立った ET と対面…の類)は「その全て」が捏造だった
要旨
AI
この動画は、物理学者の Eric Davis 博士へのインタビューを通じて、 Jimmy Carter 大統領が1977年に行ったとされる秘密のUAP(未確認空中現象)ブリーフィングの舞台裏を明かしています。
元ホワイトハウス補佐官の Alonzo McDonald 氏からの証言に基づき、政府が非人類知性体との接触を認める極秘文書の存在が語られています。内容に衝撃を受けたスタッフたちは、記憶を頼りに内容を再現し、それが後に「プロジェクト・アクエリアス(Project Aquarius)」の断片として広まったとされています。
ブリーフィングを受けた Carter 大統領が、そのあまりの重大さにデスクで祈りを捧げたという象徴的なエピソードも紹介されています。この記録は、政府の機密情報がいかにして民間の研究者に漏洩し、伝説的なUFO文書が形成されたのかを紐解く貴重な証言となっています。